伏見甘長(ふしみあまなが)

伏見甘、伏見甘唐辛子、ひもとうとも。京都の伏見で栽培されてきた品種で、辛味はほとんどない。夏に旬を迎える。緑色、長円錐形、10cm程度。果肉はやや厚く甘味があり、煮物、焼き物、天ぷらなどに向く。現在〔伏見とうがらし〕といえば、甘長を指す場合がほとんど。
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